帝国インキ製造株式会社

メニュー

TECHNICAL REPORT

テクニカルレポート

バックナンバー一覧(2)
全4ページ [1] [2] [3] [4]

号数
(発行年月)
掲載内容
No.140
(2008.04)

ハロゲンフリー環境対応ニ液型インサート成形用インキ

「IPX-HFスクリーンインキ」「IPX-HFインキシリーズ」は、原材料にハロゲン(塩素Cl、臭素Br) 化合物を意図的に使用せず、ベンゼン・トルエン・キシレン・イソホロン等の 環境負荷物質を含まない、環境対応の二液反応型インサート成形用インキです。

No.139
(2008.01)

FIM/IMD対応一液型インキ「ISXインキシリーズ」

新規開発のフィルムインサート成形(FIM)対応一液インキ 「ISXインキシリーズ」について、技術的な情報をご紹介します。

No.138
(2007.10)

FIM/IMD対応二液型インキについて

硬化剤の新設定(200硬化剤)により、成形用インキの適用範囲が広がりました。 そこで、フィルムインサート成形(FIM)対応二液インキシリーズ(IPX、INQ) と各種硬化剤(200硬化剤、220硬化剤、240硬化剤、106硬化剤)の使用方法に ついてご紹介します。

No.137
(2007.07)

ISXインキシリーズ (一液型インサート成形用スクリーンインキ

ISXインキは、従来の成形用インキと比較して大幅に伸び性が向上した バインダー不要のフィルムインサート成形用一液型溶剤インキです。

No.136
(2007.05)

FIM/IMDで商品に更なる高付加価値化(3)

FIM(フィルムインサート成形)/IMDとさまざまな印刷方法を組み合わせた 事例商品をご紹介します。

No.135
(2007.03)

FIM/IMDで商品に更なる高付加価値化(2)

FIM(フィルムインサート成形)/IMDと光透過スクリーン印刷の組合せによる、さまざまな商品例をご紹介。

No.134
(2007.01)

FIM/IMDで商品に更なる高付加価値化(1)

FIM(フィルムインサート成形)/IMDにより塗装など他の工法では出来ない新しい表現が実現できるようになります。

No.133
(2006.05)

プラスチック製品に新しい色と機能を与えます!

スクリーン印刷とフィルムインサート成形という新しい工法により、今までに無い加飾・付加価値の付与が可能となりました。

No.133
(2006.05)

FIM/IMDを支える技術のご紹介

FIM(フィルムインサート成形)にフォーミング時の塗膜の割れ・切れやインジェクション時のインキ流れを起こさない、高性能インキのご紹介。

No.132
(2006.04)

ERXインキシリーズ

ERXインキシリーズは、環境負荷物質を含まず、塩ビ系樹脂を全く使用しない設計で、環境対応型の一液溶剤型スクリーン印刷用インキです。

No.132
(2006.04)

環境への取り組み、始めていますか?

当社では輸出品の溶剤に関する規制対象や、将来規制対象となりうる物質を極力排除した新しいインキシリーズを開発しました。

No.131
(2005.11)

抜群の接着性、後加工性をもつMRXインキシリーズ

ハードコート処理原反用二液対応型スクリーンインキ(イソホロンフリー)の紹介。

No.131
(20005.11)

インクジェットインク受理インキのQ&A

UV JRインキ印刷でのトラブルシューティングをQ&A方式で紹介します。

電話でのお問い合わせ

03-3800-9911

受付時間:9:00~17:30(土・日・祝日を除く)

PAGE TOP